真っ赤なボクサーパンツ
前からわかっていた事なのだが、その日はやってきた。
誕生日。
誕生日自体はいつもと変わらず、家族はケーキを用意してくれて、誕生日プレゼントも用意してくれていた。ただ、その誕生日プレゼントは真っ赤なボクサーパンツだった。その真っ赤というところそこに、その年の誕生日がいつもと違うことを示していた。
その日は僕の60歳の誕生日だったのだ。
60歳になったからと言って、僕自身は特に何にも変わらない。にもかかわらず、僕の生活は誕生日の1日前と誕生日の1日あとでは、大きく変わったのだ。
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今日は休日の遅番(10:20~6:30)
普段との一番の違いは、とにかく人手が少ないこと。兎に角動いて動いて動きまくる。
業務を熟すだけでもいっぱいいっぱいなのに、身勝手とも思えるコールの嵐。
16時から~17時はまさに魔の時間だ。
「これ無理だ」という場面が多々あり。こんなの慣れるのだろうか?
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今日は休日の遅番(10:20~6:30)
普段との一番の違いは、とにかく人手が少ないこと。兎に角動いて動いて動きまくる。
業務を熟すだけでもいっぱいいっぱいなのに、身勝手とも思えるコールの嵐。
16時から~17時はまさに魔の時間だ。
「これ無理だ」という場面が多々あり。こんなの慣れるのだろうか?
毎日書く
とにかく毎日かく決めなので何か書いておく。
I am so happy!!